EFFYファンディスク『ハウンドの勇気』、DL版をリリースするか再生産するかのアンケートを実施[Project ICKX]

記事公開日:2016年08月10日(水)

Category: EFFY one of unreasonable "if"

  • 8月16日:集計結果が出たので追記。

 同人ゲームサークル「Project ICKX」の処女作『EFFY one of unreasonable “if”』。『EFFY』の頒布開始から約1年後の2011年夏にファンディスク『ハウンドの勇気』がリリースされた。

EFFYファンディスク『ハウンドの勇気』 ジャケット

EFFYファンディスク『ハウンドの勇気』のジャケット。コメットさんとフルトが描かれている。

コミックZIN秋葉原店店頭ディスプレイでの展開[EFFYファンディスク『ハウンドの勇気』]

委託頒布開始時はコミックZIN秋葉原店の店頭ディスプレイででっかく宣伝された。
※看板の絵の元データが【制作者さんのTwitter】で蔵出しされている。

 さて、この夏で『ハウンドの勇気』がリリースされてから丸5年が経過するのだが、『ハウンドの勇気』の在庫は愛知県を中心に展開するパソコンショップ「グッドウィル」に残る1部だけとなった。
 そこで、ICKXが『ハウンドの勇気』の再リリースについてアンケートを実施している。回答期限は8月16日午後8時頃8月15日一杯
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ゲームBAR☆ベースビルドNo.3(べーさん)がコミックマーケット90期間中に新宿コミケ割を実施、めしや秀月のメニューも用意

記事公開日:2016年07月29日(金)

Category: 同人フライトシューティング

めしや秀月 のれん 西新宿にある「ゲームBAR ミニらぼ」改め「ゲームBAR☆ベースビルドNo.3(略して「べーさん」)」。かつて品川区大崎に存在し、同人活動を始めとするサブカルチャーの交流の拠点として重宝されていた「めしや秀月」の店長の紫季伊冬那さんが現在バーテンダーとしてお手伝いしているが、来たるコミックマーケット90の期間中(8月12日~14日)に「新宿コミケ割」を実施、「めしや秀月」のメニューも提供することが発表された!
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5人の体験とインディーという言葉――Project ICKXの中の人がCEDEC 2016のパネルディスカッションに参加

記事公開日:2016年07月25日(月)

Category: 同人フライトシューティング

CEDEC 2016 アイキャッチ 「CEDEC 2016(コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス)」の講演内容が6月20日より順次発表されているが、同人ゲームサークル「Project ICKX」の中の人が8月25日(木)13:30からのパネルディスカッション「『僕たちは作りたいものを作る』自主制作ゲームの今のパネリストとしてCEDEC 2016に参加する。
 なお、セッションの資料は後日「CEDiL(CEDEC Digital Library)」にて公開される予定とのこと。

「僕たちは作りたいものを作る」自主制作ゲームの今 – 「CEDEC 2016」公式サイト”より
セッションの内容
今年それぞれゲームをリリースする5人の独立系ディベロッパーによるパネルディスカッション。
それぞれの開発・パブリッシングの結果を振り返りながら、言葉として定着した「インディー」が内包する多様な価値観や方法論に目を向ける。「こうあるべき」を話すのが目的ではなく「こういうやり方もある」という価値観の多様性についての認識を広めるのが目的。

 パネルディスカッションに参加するのは次の5名。
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初夏の夜の夢――めしや秀月が西新宿で一夜+α限りの復活![ゲームBAR「ミニらぼ」]

記事公開日:2016年05月26日(木)

Category: 同人フライトシューティング

めしや秀月 のれん 同人活動を始めとするサブカルチャーの交流の拠点として重宝されていた、品川区大崎にあった「めしや秀月」。残念ながら2015年10月にめしや秀月は店仕舞いしてしまった。
 閉店後、店長の紫季伊冬那さんは知り合いの方が西新宿に開いた【ゲームBAR「ミニらぼ」】でバーテンダーとしてお手伝いをしているが、今週末の5月29日にそのミニらぼでめしや秀月が一夜限りの復活をするという(28日18:00からは前夜祭を開催)。
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エースコンバットシリーズファンがリメイクを望む作品アンケート(2016年4月版)

記事公開日:2016年04月14日(木)

Category: エースコンバット

※4月20日:アンケートの結果が出たので更新。


エースコンバットシリーズファンがリメイクを望む作品アンケート(2016年4月版) 4月13日午前1時、PROJECT ACESの河野プロデューサーがTwitterの個人アカウントでこんなアンケートを募集した。

河野プロデューサーのアンケート募集ツイートより
もしも、大人の事情も解決して、皆様にリメイクを提供となったとして、僕が7800円の根付したとして、それでも予約開始日に絶対にキャンセルせずに買っていただける人!

  • AC2
  • AC3
  • AC04
  • ACE5

 なぜ『ゼロ』が無いと首を傾げる人もいるみたいだけれど(ナンバリングタイトル限定?)、「PS・PS2時代のエースコンバットをリメイク、価格が7,800円になるとしたらどれが良い?」というアンケートだった、。アンケート募集期間は1週間ということで、締め切りは4月20日午前1時頃となる。
 
 そして4月20日未明、総数4,344票による「2016年4月時点でシリーズファンがリメイクを望む作品」が明らかに。
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